2016年5月24日(火):木村会長は北関東(群馬・栃木・茨城・埼玉)担当責任者の柳隆光氏と4年振りに会い情報交換をした。 

2015年12月14日(月):COP21閉幕気候変動の新枠組み「パリ」協定」196ケ国すべて参加して採択

2015年6月12日日韓トンネルはシルクロードを通りヨーロッパにつながる 目的があります。

 

2015年4月1日:中国・「アジア・インフラ投資銀行」を設立する


2015年2月14日:韓国と欧州をつなぐ鉄道、日韓海底トンネル2015年2月14日

2015年1月31日:UFOデイスクロージャー・プロジェクトのスタート

http://ginga-uchuu.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-404e.html

2014.08.15:400年戦争のない平和な世界を目指して「世界政府」の樹立を

2014.07.02:ロシア、シルクロード再建計画に参加

2014.04.11:日本国憲法9条、ノーベル平和賞候補に、委員会受理する。

2014.01.01:国連中心「世界政府」樹立の環境作りの最中

 

 

 

2013.04.03:対馬が「日韓海底トンネル」早期建設を国に要望

 

2013.01.01:ローマ法王ベネデイクト16世が「新世界政府の創設」を要求

 

 

2012.09.04:欧州中央銀行に監督権限集中 EU欧州委の一元化案判明

2012.08.26:現在の世界情勢を良く理解して、今後の進むべき方向性(thrive)を考える

 

2012.04.24:日・中・韓、封印された技術の開発競争が本格的に始まった

2012.04.21:中・日・韓、自由貿易区始動 時期最良意義重大

2012.02.22:世界の教育の中心が東アジアに移行

2012.02.21:2050年宇宙の旅はエレベーターで「yomiuru online」

2011.12.04:中南米共同体発足へ、米国とカナダを除く米州33カ国でスタート

 

2011.08.19:中・日・露を横断する日本海横断航路の開通式を日本で実施

2011.07.30:ウクライナ地方議員・福島被災児童100人の受け入れを決める

2011.07.21:EUが恒久的軍事本部の設置を計画。

2011.07.08:中国高速鉄道、香港区間は2015年に開通 珠江デルタで1時間生活圏

2011・06・26:中国の高速鉄道、6月30日午後開業 北京ー上海間

2011.06.15:中国鉄道史上の里程標、京滬高速鉄道

 

2011.5.8:東京・新宿上空に「UFO」出現する!多人数が確認する。

 

2011.4.21:2012年に宇宙人がやってくる!ロシア・米国がロシア、モスクワで対策会議

2011.03.21:東日本大震災、誠実に助け合うアジアの心の絆     「人民中国・日本語版」

2011.03.20:日本民族救出に、北方領土を即時返還を、ロシア・プーチン首相(前大統領)

 

2011.03.16:新しい神話の神様たち・・・「In deep」さんより:このホームページのスタート日に相応しい言葉です。

2011.03.16

評論:「今こそ世界中が日本に手を差し伸べる時 ・・人民日報・日本語版

 東北大震災の被災状況に、多くの国が多大な関心を寄せている。

 胡錦涛主席は14日、「中国の政府・国民は今後も、必要とされる援助を提供していく」と述べ、日本に心からの慰問の意を示した。

 11日に東北・関東太平洋岸でマグニチュード(M)9.0の巨大地震が発生した後、深刻な被害を受けた「宮城」、「仙台」、「福島」などの地名が、中国国民の心にも深く刻まれた。高さ10メートルの大津波が田畑や道路を瞬く間に飲み尽くすその光景に、人々は愕然とした。何千人、何万人という日本の犠牲者に心を痛め、在日中国人の安否に気を揉むしかない。そして、余震と放射能漏れの危険にさらされる中、世界中がさらなる不安に覆われており、協力して困難に立ち向かうことが求められている。

 ネットユーザが、「大規模な自然災害に見舞われた時、世界中の人々が同情を寄せて繋がり、一致団結した力は、全ての困難を乗り越えることができる」と書き込んだこの言葉は、まさに中国人の心理状態を表している。地震発生後間もなく、中国政府は日本の管首相に電報を送り、必要な援助の提供を申し出た。中国国際救援隊は被害が深刻な地域に駆け付けた。オンライン調査では、9割以上が、「大震災を前にして、国境や人種の別なく、援助の手を差し伸べ、共に災難を乗り越えるべきだ」と答えている。

 過去に同じような被害に遭った人は、被災者の気持ちを他の誰よりも手に取るように分かる。日本で大地震が起こる前日、10日には、中国雲南省盈江でもマグニチュード5.8の地震が発生、死傷者が数百人に上り、中国政府・国民は、被災者の人命救助のための緊急措置に全力であたった。中国はそれまでにも、四川大地震、青海省玉樹大地震、舟曲の土石流災害などの大惨事を経験している。

 これらの大災害によって、かけがえのない命が失われ、自宅や町が廃墟と化した事実は、我々の胸にきりきりした痛みをもたらす。しかし、社会各界からの温かな救援や支援によって、痛んだ心に感謝の気持ちがもたらされる。「自然災害を前にした人類共通の運命」について、我々は一層深い感慨を覚えざるを得ない。

 天災に立ち向かう人類はひとつだ。昨年のハイチ・チリ大地震から1カ月前のニュージーランド大地震、今回の日本東北大震災にいたるまで、地震から洪水、竜巻災害にいたるまで、天災が頻繁に人類を襲い、災害が起こるたびに、世界各国の被災者に永遠に癒されることのない痛みがもたらされている。このような大災害を前にして、人類ができることは、お互いに見守り合い、助け合い、手を取りながら復旧の道を歩むことだ。被災した異国の人々の幸福を祈ることはすなわち、自らの幸福を祈ることで、彼らの復興と再建に手を差し伸べることはすなわち、自らを助けることになる。

 仙台で留学生活を送った中国の文豪・魯迅(1881潤オ1936年)はかつて、「はるか遠方にいる無数の人々は、全て自分と関係がある」と語った。この言葉は、「悲天?人(世の乱れを嘆き、人々の苦しみを悲しむ)」という我々の今の心情とまさに一致している。

 日本の被災状況が、明日どのように変わるのか、誰にも分からない。しかし、我々は祈り、より多くの国や国民とともに、可能な限りの支援を続ける。さんさんと輝く太陽の光が、四川大地震の被害から生まれ変わった桃坪羌寨を照らし、雲南省盈江県拉モウ村の子供たちの笑顔を照らしたように、宮城県仙台市の被災者の人々にも温かい支援の心が届くことを信じている。(編集KM)

 「人民網日本語版」2011年3月15日より

先般の尖閣事件を別にして、今はこのように日本に対し心からの支援を世界に呼びかけてくれています。やはり隣国とも仲良く共存共栄が必要です。長期的に思考して如何に隣付き合いをしていくかが問われています。小異を残し、大同に付くことが大事だと思う次第です。

 

 

2011.03.14:東日本巨大地震:今度は韓国が日本を助ける番だ(朝鮮日報)

2011.03.12:オバマ米大統領、励ましと空母派遣 同盟国へ異例の気遣い 「文化や言語、宗教の違いは有っても人類は1つだ」

2011年3月11日:東日本大震災、日本を襲う!東北地方太平洋沖にM9.0の大地震と福島原発事故発生

 

2011年3月6日:「平成の船中八策」図書専用のホームページを作成する。

        http://use-one-world-tosho.cocolog-nifty.com/

                メールアドレスは「use.yachiyo.tosho@jcom.home.ne.jp

  

2011年3月4日(金):昼食会、飯吉会長、小出、手塚、柴田、各副会長と木村副会長兼事務局長、出席し、ホームページ開設の件話合う。途中、

            河野八千代市議員も参加する。

 

 

2011年(平成23)3月1日(火)

      本件ホームページの設計がスタートする。